TSUKIPRO THE ANIMATION 2
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作品の概要・あらすじ
“TSUKIPRO” and “PROANI” ツキノ芸能プロダクション(ツキプロ)所属の4つのユニット、 SOARA、Growth、SolidS、QUELL。 それぞれのユニットの個性溢れる音楽と共に、 人間ドラマを描いていく日常系音楽アニメ「プロアニ」2期が2021年放送決定! ステージの上で輝く笑顔……その裏では、大変なこともある。 カメラの向こうのかっこいい姿……その裏では、ちょっと情けないときもある。 だけど仲間と過ごす毎日は、やっぱり楽しくて、笑顔と音楽で溢れています! 音楽の中にこめられた彼らの想い、願い、そして未来。 ドキドキが詰まったこの歌を、一緒に歌いましょう! ツキノ芸能プロダクションとは ツキノ芸能プロダクションは、2.5次元に存在する架空の芸能プロダクション。 歌手、俳優、女優、アナウンサー、芸人など多種多様なタレントを抱える業界では大手の芸能プロダクションで 「ツキプロ」もしくは「ツキノプロ」と略されます。 https://tsukino-pro.com/
出演キャスト
- 大原 空:豊永利行
- 在原守人:小野友樹
- 神楽坂宗司:古川 慎
- 宗像 廉:村田太志
- 七瀬 望:沢城千春
- 衛藤昂輝:土岐隼一
- 八重樫剣介:山谷祥生
- 桜庭涼太:山下大輝
- 藤村 衛:寺島惇太
- 篁 志季:江口拓也
- 世良里津花:花江夏樹
- 村瀬 大:梅原裕一郎
- 和泉柊羽:武内駿輔
- 堀宮英知:西山宏太朗
- 久我壱星:仲村宗悟
- 久我壱流:野上 翔
スタッフ
- 監督:きみやしげる/シリーズ構成・脚本/関根聡子/キャラクターデザイン/総作画監督/原田峰文/メインアニメーター/花井柚都子/﨑口さおり/橋本純一/大木綾子
- 美術設定:大平 司
- 美術監督:Scott MacDonald
- 撮影監督:重家優子
- 色彩設計:山口由希子
- プロップデザイン:小川 浩/アクション監修/上原史也
- 編集:須藤 瞳/制作プロデューサー/髙橋恭平/制作統括/中川 忍
- キャラクター原案:志島とひろ『ALIVE』シリーズ/(SOARA・Growth)/沙月ゆう『SQ』シリーズ/(SolidS・QUELL)/楽曲提供/滝沢 章/はまたけし
- 製作:プロアニ2製作委員会
主題歌(OP・ED)
エンディングテーマ
- 「Growth・SolidS・QUELL」/SOARA
- 「篁 志季(CV:江口拓也)、奥井 翼(CV:斉藤壮馬)、世良里津花(CV:花江夏樹)、村瀬 大(CV:梅原裕一郎)」/SolidS
公式サイト
概要・あらすじ
『TSUKIPRO THE ANIMATION 2』は、“TSUKIPRO” and “PROANI” ツキノ芸能プロダクション(ツキプロ)所属の4つのユニット、 SOARA、Growth、SolidS、QUELL。 それぞれのユニットの個性溢れる音楽と共に、 人間ドラマを描いていく日常系音楽アニメ「プロアニ」2期が2021年放送決定! ステージの上で輝く笑顔……その裏では、大変なこともある。 カメラの向こうのかっこいい姿……その裏では、ちょっと情けないときもある。 だけど仲間と過ごす毎日は、やっぱり楽しくて、笑顔と音楽で溢れています! 音楽の中にこめられた彼らの想い、願い、そして未来。 ドキドキが詰まったこの歌を、一緒に歌いましょう! ツキノ芸能プロダクションとは ツキノ芸能プロダクションは、2.5次元に存在する架空の芸能プロダクション。 歌手、俳優、女優、アナウンサー、芸人など多種多様なタレントを抱える業界では大手の芸能プロダクションで 「ツキプロ」もしくは「ツキノプロ」と略され…。
恋愛や青春の距離感を軸に、言葉にしきれない感情や、少しずつ変わっていく関係性を楽しめるタイプの作品です。何気ない会話や視線の変化に注目すると、登場人物の心の動きがより伝わってきます。
青春系が好きな人、の作品に注目している人にもチェックしやすい一本です。作品の雰囲気が合うかを見ながら、同じジャンルや近い気分タグの作品へ広げていくのもおすすめです。
見どころ
- 導入から作品の方向性が伝わりやすく、“TSUKIPRO” and “PROANI” ツキノ芸能プロダクション(ツキプロ)所属の4つのユニット、 SOARA、Growth、SolidS、QUELL。 それぞれのユニット…という設定や展開に惹かれる人に向いています。
- 恋愛や青春の距離感が見どころです。すれ違い、照れ、言葉にできない感情が積み重なり、関係性の変化を追う楽しさがあります。
- 派手な事件よりも、何気ない会話や表情の変化が効いてくるタイプの作品です。細かな心の動きに注目するとより楽しめます。
- ラブコメ・青春系が好きな人には、テンポの良さと感情の揺れの両方を味わえる点が魅力です。
- 登場人物同士の距離が少しずつ変わる過程に注目すると、視聴後の余韻も残りやすくなります。