球詠
現在の応援数:0
作品の概要・あらすじ
第12球「悔いなく投げよう」 第11球「これが全国レベル」 第10球「見せつけてやろう」 第9球「流れの作り方」 第8球「ゼロから」 第7球「雨上がりの夜空に」 第6球「希望を胸に……」 第5球「ススメ!!泥沼連敗街道」 第4球「約束のあの球」 第3球「私を連れていってよ」 第2球「一緒に野球やりましょう」 第1球「運命の再会」 イントロダクション INTRODUCTION 埼玉県、新越谷高校。 この春入学した武田詠深(たけだ・よみ)は、そこで幼なじみの山崎珠姫(やまざき・たまき)に再会する。 中学時代、受け止められるキャッチャーがいないために鋭く変化する「魔球」を投げられず、 野球への気持ちをあきらめかけていた詠深。 だが、強豪チームで実力を磨いていた珠姫は、詠深の変化球を受け止めることができた。 幼い頃の約束を果たし、再びめぐり逢った二人は、 クラスメイトの川口姉妹や仲間たちと共に停部中の野球部を復活させる。 目指すは全国! 新生・新越谷高校野球部の挑戦がここから始まる――。 ©マウンテンプクイチ・芳文社/新越谷高校女子野球部 CLOSE AT-X、ABCテレビ、メ〜テレ、TOKYO MX、KBC九州朝日放送にて 2020年4月放送開始!
出演キャスト
- 武田詠深:前田佳織里
- 山崎珠姫:天野聡美
- 中村 希:野口瑠璃子
- 藤田 菫:橋本鞠衣
- 藤原理沙:永野愛理
- 川﨑 稜:北川里奈
- 川口息吹:富田美憂
- 岡田 怜:宮本侑芽
- 大村白菊:本泉莉奈
- 川口芳乃:白城なお
- 藤井杏夏:佳村はるか
- MORE:Tweets by tamayomi_PR
- MORE:©マウンテンプクイチ・芳文社/新越谷高校女子野球部
スタッフ
- 原作:マウンテンプクイチ/「まんがタイムきららフォワード」連載(芳文社刊)
- 監督:福島利規
- シリーズ構成:待田堂子
- キャラクターデザイン:菊田幸一
- プロップデザイン:松尾真彦
- 美術監督:岩瀬栄治/美術設計/大平司
- 色彩設計:中村千穂
- CG監督:後藤優一
- 撮影監督:久保田淳
- 編集:新居和弘
- 音楽:ビジュアルアーツ
- 音楽制作:エイベックス・ピクチャーズ
- 音響監督:森下広人/音響効果/八十正太/(スワラ・プロ)/録音調整/森田祐一/録音助手/水上りおな
- 音響制作:叶音/企画協力/埼玉県越谷市/取材協力/叡明高等学校/越谷市民球場/モーションアクター/女子プロ野球リーグ 埼玉アストライア
- アニメーション制作:studio A-CAT/主題歌/オープニング・テーマ/「Never Let You Go!」(avex pictures)
- 製作:新越谷高校女子野球部
公式サイト
概要・あらすじ
『球詠』は、第12球「悔いなく投げよう」 第11球「これが全国レベル」 第10球「見せつけてやろう」 第9球「流れの作り方」 第8球「ゼロから」 第7球「雨上がりの夜空に」 第6球「希望を胸に……」 第5球「ススメ!!泥沼連敗街道」 第4球「約束のあの球」 第3球「私を連れていってよ」 第2球「一緒に野球やりましょう」 第1球「運命の再会」 イントロダクション INTRODUCTION 埼玉県、新越谷高校。 この春入学した武田詠深(たけだ・よみ)は、そこで幼なじみの山崎珠姫(やまざき・たまき)に再会する。 中学時代、受け止められるキャッチャーがいないために鋭く変化する「魔球」を投げられず、 野球への気持ちをあきらめかけていた詠深。 だが、強豪チームで実力を磨いていた珠姫は、詠深の変化球を受け止めることができた。 幼い頃の約束を果たし、再びめぐり逢った二人は、 クラスメイトの川口姉妹や仲間たちと共に停部中の野球部を復活させる。 目指すは全国!…。
恋愛や青春の距離感を軸に、言葉にしきれない感情や、少しずつ変わっていく関係性を楽しめるタイプの作品です。何気ない会話や視線の変化に注目すると、登場人物の心の動きがより伝わってきます。
青春系が好きな人、studio A-CAT/主題歌/オープニング・テーマ/「Never Let You Go!」(avex pictures)の作品に注目している人にもチェックしやすい一本です。作品の雰囲気が合うかを見ながら、同じジャンルや近い気分タグの作品へ広げていくのもおすすめです。
見どころ
- 導入から作品の方向性が伝わりやすく、第12球「悔いなく投げよう」 第11球「これが全国レベル」 第10球「見せつけてやろう」 第9球「流れの作り方」 第8球「ゼロから」 第7球「雨上がりの夜空に」 第6球「希望を胸に…という設定や展開に惹かれる人に向いています。
- 恋愛や青春の距離感が見どころです。すれ違い、照れ、言葉にできない感情が積み重なり、関係性の変化を追う楽しさがあります。
- 派手な事件よりも、何気ない会話や表情の変化が効いてくるタイプの作品です。細かな心の動きに注目するとより楽しめます。
- ラブコメ・青春系が好きな人には、テンポの良さと感情の揺れの両方を味わえる点が魅力です。
- 登場人物同士の距離が少しずつ変わる過程に注目すると、視聴後の余韻も残りやすくなります。