シュガーアップル・フェアリーテイル 第2クール
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作品の概要・あらすじ
小さいけど態度は大きく、名前を略すと怒られます(笑)。 一見アンたちの邪魔をしてしまいそうですが、ちょうどいい塩梅に空気も読める、実はいい奴なミスリル・リッド・ポッド。元気に動き回っている絵に合わせて、声の方でも楽しく賑やかに絡んでいきたいと思います! ヒュー・マーキュリー役 前野智昭 ヒューは常に飄々とした雰囲気を持ちつつも、アン達のサポートをしたり、時には色々と説明もしたりと、一見つかみどころがなさそうにも見えますが、 その言動には裏付けされた説得力があり、自分自身、彼の持つワイルドさや、そこはかとなく醸し出される上品さに憧れる部分があります。 物語にも深く関わってくるキャラクターなので、毎話の展開もとても楽しみです。 アニメーションでも作品やキャラクター達の魅力をお伝えできるように、精一杯臨もうと思います。どうぞよろしくお願いします。 キャット役 寺島拓篤 作品に参加させていただくことになり、原作を読んで、とても素敵な世界に引き込まれました。 甘くて苦い、優しくて厳しいこの物語がアニメでどう表現されるのか、とても楽しみです。 キャットとしてアンに道を示してあげられるよう、精一杯ぶっきらぼうに演じたいと思います。 どうぞお楽しみに! ジョナス・アンダー役 川島零士 オーディション原稿を読んだ時から、『うわっ…ジョナス…人間臭くて良いキャラしてるなぁ…‼︎しかもすっごく演りやすい…‼︎』と思っていたので小説原作、マンガでのジョナスの魅力を十二分に発揮出来るよう収録に臨みました! ぜひ、彼を愛してあげてください。
出演キャスト
- アン・ハルフォード:貫井柚佳
- シャル・フェン・シャル:水中雅章
- ミスリル・リッド・ポッド:高橋李依
- キャット:寺島拓篤
- キース・パウエル:上村祐翔
- エリオット・コリンズ:興津和幸
- ブリジット・ペイジ:真野あゆみ
- ベンジャミン:鈴木みのり
- オーランド・ラングストン:岡本信彦
- キング:沖野晃司
- ヴァレンタイン:田丸篤志
- ナディール:千葉翔也
- グラディス:斉藤壮馬
- ノア:石見舞菜香
スタッフ
- 原作:三川みり/(角川ビーンズ文庫刊)/原作イラスト/あき
- 監督:鈴木洋平
- シリーズ構成:水上清資
- キャラクターデザイン:飯塚晴子
- サブキャラクターデザイン:古木舞
- 美術監督:鈴木朗
- 色彩設計:日野亜朱佳
- 撮影監督:間中秀典
- 編集:近藤勇二(REAL-T)
- 音響監督:明田川仁/音響効果/安藤由衣
- 音響制作:マジックカプセル
- 音楽:椿山日南子
- 音楽制作:フライングドッグ
- アニメーション制作:J.C.STAFF
- 製作:「シュガーアップル・フェアリーテイル」/製作委員会/第1クールOPテーマ/鈴木みのり「ミュージカル」/第1クールEDテーマ/諸星すみれ「叶える」/第2クールOPテーマ/中島 怜「サプライズ」/第2クールEDテーマ/東山奈央「door」
主題歌(OP・ED)
オープニングテーマ
- 「サプライズ」/中島 怜
エンディングテーマ
- 「door」/東山奈央
- 「サプライズ-TV size-」/を収録 4.サプライズ(instrumental) 5.はじまる(instrumental) <初回限定盤 特典> 「サプライズ」Music Video&メイキングを収録したBlu-ray同梱 <通常盤 特典> アニメ描き下ろしアナザージャケット(商品タスキ背面側)仕様
公式サイト
概要・あらすじ
『シュガーアップル・フェアリーテイル 第2クール』は、小さいけど態度は大きく、名前を略すと怒られます(笑)。 一見アンたちの邪魔をしてしまいそうですが、ちょうどいい塩梅に空気も読める、実はいい奴なミスリル・リッド・ポッド。元気に動き回っている絵に合わせて、声の方でも楽しく賑やかに絡んでいきたいと思います! ヒュー・マーキュリー役 前野智昭 ヒューは常に飄々とした雰囲気を持ちつつも、アン達のサポートをしたり、時には色々と説明もしたりと、一見つかみどころがなさそうにも見えますが、 その言動には裏付けされた説得力があり、自分自身、彼の持つワイルドさや、そこはかとなく醸し出される上品さに憧れる部分があります。 物語にも深く関わってくるキャラクターなので、毎話の展開もとても楽しみです。 アニメーションでも作品やキャラクター達の魅力をお伝えできるように、精一杯臨もうと思います。どうぞよろしくお願いします。 キャット役 寺島拓篤 作品に参加させていただくことになり、原作を読んで、とても素敵な世界…。
物語に散りばめられた違和感や伏線を追う楽しさがあります。登場人物の言葉や行動の裏側を考えながら見ることで、真相へ近づいていく緊張感を味わえます。
J.C.STAFFの作品に注目している人、2023年7月7日 放送開始のアニメを探している人にもチェックしやすい一本です。作品の雰囲気が合うかを見ながら、同じジャンルや近い気分タグの作品へ広げていくのもおすすめです。
見どころ
- 導入から作品の方向性が伝わりやすく、小さいけど態度は大きく、名前を略すと怒られます(笑)。 一見アンたちの邪魔をしてしまいそうですが、ちょうどいい塩梅に空気も読める、実はいい奴なミスリル・リッド・ポッド。元気に動き回…という設定や展開に惹かれる人に向いています。
- 物語の中に散りばめられた違和感や伏線を追う楽しさがあります。何気ない台詞や背景にも注目すると、考察の幅が広がります。
- 謎が少しずつ形を変えていく構成が魅力です。真相に近づくほど、登場人物の見え方が変わっていきます。
- サスペンスやミステリーが好きな人には、先の展開を予想しながら見る面白さがあります。
- 一度見たあとに振り返ると、序盤の描写の意味が変わって見えるタイプの作品です。