ヒロインたるもの!~嫌われヒロインと内緒のお仕事~
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作品の概要・あらすじ
Q2. 本作に対する意気込みを教えてください。 そもそもLIP×LIPのプロジェクトに関しては、キャラクターが歌を歌うのでその歌唱のみを担当するということで参加し始めたので、まさか映画に続いてアニメシリーズにまでたどり着くとは予想していませんでした。驚きです。LIP×LIPのこれまでの作品を全く知らない方がご覧になっても面白いと思える作品になっていればいいなと思います。 柴崎愛蔵(LIP×LIP) 島﨑信長 Q1. 本作の印象を教えてください。 めっちゃ好きです!何やかんやあるけれど、前を向いて明るく頑張っていくお話。明るくというのがポイントで、何だか心が洗われるというか癒されるというか、現場でもよく「僕この世界観好きだな~」みたいな話をよくしてました。元気をもらえること間違いなし! Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。 ちょっと素直じゃないところもありますが、根っこはとっても優しくて真面目ないい子なんです。愛蔵とはもう随分長い付き合いになりますが、今までで一番、彼の色んな面が見られた気がして収録もすごく楽しかったです。ジュリエッタの皆も、LIP×LIPのことがもっと好きになっちゃうかも!?どうかお楽しみに! 服部樹里 佐倉綾音 Q1. 本作の印象を教えてください。 はじめ、実は本作がHoneyWorksさんの作品だと気付いておらず(笑)、でも「まるでHoneyWorksさんの作品みたいだな…」と思いながら台本をチェックしていて、スタジオへ行って「HoneyWorksファミリーへようこそ!」と出迎えて頂いて初めてファミリーに加わったことを自覚しました。ありがたいサプライズでした。 ただ、最初に「まるで…」と感じたくらいHoneyWorks作品というのが独自の個性を確立されているコンテンツだと思うので、またこの作品ならではの個性を打ち出していけたら楽しいのではと感じています。 Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。 樹里は明るくて前向きなギャルです。 今作も個性豊かな人間模様が繰り広げられますが、中でもかな
出演キャスト
- 涼海ひより:水瀬いのり
- 染谷勇次郎(LIP×LIP):内山昂輝
- 柴崎愛蔵(LIP×LIP):島﨑信長
- 服部樹里:佐倉綾音
- 中村千鶴:早見沙織
- 瀬戸口雛:麻倉もも
- 榎本虎太朗:花江夏樹
- 柴崎 健:江口拓也
- 高見沢アリサ:東山奈央
- 山本幸大:松岡禎丞
- 成海聖奈:雨宮 天
- 成海萌奈:夏川椎菜
- YUI:斉藤壮馬
- RIO:内田雄馬
- MEGU:柿原徹也
- DAI:増田俊樹
- IV:福山 潤
- 本編中、コミカルな表情やデフォルメされた表情が多々出てくるのですが…:染谷勇次郎(LIP×LIP)
- 内山昂輝:柴崎愛蔵(LIP×LIP)
- 島﨑信長:服部樹里
- 佐倉綾音:中村千鶴
- 榎木淳弥:瀬戸口雛
- 麻倉もも:榎本虎太朗
- 花江夏樹:ひよりちゃんが頑張る姿をとにかく応援しちゃいますね
- 新しい環境の中で戸惑いながらも奮闘する姿が印象的でした:僕はそこまでがっつり関わっているシーンが無かったので
- 青春してるなあ、って思いました笑:高見沢アリサ
- 東山奈央:山本幸大
- 松岡禎丞:成海聖奈
- 雨宮 天:成海萌奈
- 夏川椎菜:YUI
- 斉藤壮馬:RIO
- 内田雄馬:MEGU
- 柿原徹也:DAI
- 増田俊樹:IV
スタッフ
- 監督:橋本能理子/シリーズ構成・脚本/成田良美
- 総作画監督:石井かおり
- 美術監督:小保方良輔
- 色彩設計:山崎朋子
- 撮影監督:村野よもぎ子
- 編集:定松 剛
- 音響監督:長崎行男
- 音楽:日向 萌
- アニメーションプロデューサー:米内則智
- アニメーション制作:Lay-duce/企画・プロデュース/斎藤俊輔
- 製作:ヒロインたるもの/製作委員会
主題歌(OP・ED)
オープニングテーマ
- 「ジュリエッタ」/LIP×LIP
エンディングテーマ
- 「東京サニーパーティー」/涼海ひより(CV.水瀬いのり)、服部樹里(CV.佐倉綾音)、中村千鶴(CV.早見沙織)
公式サイト
概要・あらすじ
『ヒロインたるもの!~嫌われヒロインと内緒のお仕事~』は、Q2. 本作に対する意気込みを教えてください。 そもそもLIP×LIPのプロジェクトに関しては、キャラクターが歌を歌うのでその歌唱のみを担当するということで参加し始めたので、まさか映画に続いてアニメシリーズにまでたどり着くとは予想していませんでした。驚きです。LIP×LIPのこれまでの作品を全く知らない方がご覧になっても面白いと思える作品になっていればいいなと思います。 柴崎愛蔵(LIP×LIP) 島﨑信長 Q1. 本作の印象を教えてください。 めっちゃ好きです!何やかんやあるけれど、前を向いて明るく頑張っていくお話。明るくというのがポイントで、何だか心が洗われるというか癒されるというか、現場でもよく「僕この世界観好きだな~」みたいな話をよくしてました。元気をもらえること間違いなし! Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。 ちょっと素直じゃないところもありますが、根っこはとっても優しくて真面目ない…。
恋愛や青春の距離感を軸に、言葉にしきれない感情や、少しずつ変わっていく関係性を楽しめるタイプの作品です。何気ない会話や視線の変化に注目すると、登場人物の心の動きがより伝わってきます。
Lay-duce/企画・プロデュース/斎藤俊輔の作品に注目している人にもチェックしやすい一本です。作品の雰囲気が合うかを見ながら、同じジャンルや近い気分タグの作品へ広げていくのもおすすめです。
見どころ
- 導入から作品の方向性が伝わりやすく、Q2. 本作に対する意気込みを教えてください。 そもそもLIP×LIPのプロジェクトに関しては、キャラクターが歌を歌うのでその歌唱のみを担当するということで参加し始めたので、まさか…という設定や展開に惹かれる人に向いています。
- 恋愛や青春の距離感が見どころです。すれ違い、照れ、言葉にできない感情が積み重なり、関係性の変化を追う楽しさがあります。
- 派手な事件よりも、何気ない会話や表情の変化が効いてくるタイプの作品です。細かな心の動きに注目するとより楽しめます。
- ラブコメ・青春系が好きな人には、テンポの良さと感情の揺れの両方を味わえる点が魅力です。
- 登場人物同士の距離が少しずつ変わる過程に注目すると、視聴後の余韻も残りやすくなります。